おねショタ系の剣戟アクション?いいえ物量に押し潰される話です!

おねショタ剣戟ACT パレードバスターは、あらゆる武器を使いこなす天才少年が、自分の肉棒だけは未熟という物語です。
しかし、ご安心ください。
色々なタイプのお姉さんが、手取り足取り、腰たっぷりで、男としてのレベルアップに協力してくれます。

分かりやすくて楽しいACT

「サクッと遊べて、シコりやすい同人エロゲーは?」と聞かれたら、迷わずに『おねショタ剣戟ACT パレードバスター』をオススメします。
なぜなら、抜きどころを見つけやすく、なおかつ自分の好みのシチュエーションに組み合わせられるからです。

マウスで簡単に操作できるACT

『おねショタ剣戟ACT パレードバスター』は、主人公である少年の一人称視点です。
つまり、目の前に大きなサイズのお姉さん達が出てくるわけで、かなりの迫力となります。

通常の戦闘画面では、左下の主人公の顔が表示されるものの、添え物に過ぎません。
見た目も可愛らしい少年で、ダメージを受けた時の苦痛や、お色気で惑わされた時の赤面という臨場感になっています。
具体的にH攻撃をされる場面では、左下の少年の顔は消えるから、安心です。

操作は【マウスのみ】も可能で、ストレスフリーの操作性を実現しています。
プレイヤーの片手は忙しいため、こうした配慮は嬉しい限りですね。

ただし、アクションゲームだから、「表示された印にカーソルを移動させてクリックする」といったスピード感が求められます。

難易度は、『ノーマル』と『ハード』、それから『ダイジェスト』の3つです。
『ノーマル』は初心者向けの優しいモードで、『ハード』は難しいけれど戦利品が大きくなっています。
『ダイジェスト』については、最も簡単で、平均3~4時間の本編を20分ぐらいにまとめた、時短モードです。

可愛い女の子たちに囲まれる幸せ

おねショタの名に恥じず、お姉さん風の可愛い女キャラたちに囲まれます。
基本的に主人公よりも年上だが、一番の女盛りの年齢のため、それこそ深呼吸するだけで気持ち良くなれる空間です。

舞台はファンタジー世界で、武器は白兵戦に使われるソード系、長柄のハルバード系、さらにハンマーのような叩きつける武装、魔法を発動できる杖と、豊富なラインナップ。
RPGの要素があって、拠点の村や街で武具の買い替え、そこにいる人に話しかけての情報収集、クエストの達成も楽しめます。

一応、ストーリーもありますが、「悪のお姉さん軍団を懲らしめに行く」ぐらいの理解で十分です。
美人のお姉さん達が、いきなりオッパイ丸見せといった、頭の悪いセックスアピールを実行します。
いったんクリアすれば、ライブラリや途中からのやり直しで見られるため、オカズとしての完成度も高いです。

全48種類という大満足の布陣

敵キャラは、基本的に立ち絵です。
主観視点のため、立っている女の子が膝の上から頭まで見えています。

なんと、全48種類という豪華さで、しかも基本的に色違いによる水増しがありません!
後述する【ちょっと一戦】で、この女子校の1クラスのような大人数が活きてきます。

アクションゲームらしく女キャラが動き回るから、タイミングを合わせて攻撃するだけでストレス解消!

各ステージで1つのグループの敵が混在して、次のステージに進んだら、また違うグループに変わる流れです。
制服などのコスチュームが違い、加えてアニメーションも違うため、何度でも楽しめます。

現実世界にいそうな服装の女も登場しますが、気になるほどではありません。
1つのキャラにつき、主人公への誘惑は1~2パターンで、H攻撃は1パターンが多いです。

天才剣士の弱点は色仕掛け

敵の弱点を突くのは、卑怯ではなく、当然のこと。
だから、お姉さん軍団は、自分たちの持てる力を全て出します。

少年の弱点は女からのHなこと

思春期を迎えたばかりの少年の弱点といえば、やっぱりHなことです。
ひるがえって、オッパイが大きくなって、尻も大きくなった直後のお姉さん達は、歩くセックスアピール。

当然ながら、お姉さん軍団はその媚薬のような香りと味、どこを触っても柔らかい肢体で、少年を誘惑します。

外観はロリというには育ち切っているが、まだ少女らしさを残しています。
まさに、そそり立った一物をハメハメするのに最高の状態で、白い液体を発射することを覚えたての少年との相性は抜群です。

主人公の技術がいかに優れていても、男にとっての本能をダイレクトに刺激する、若い女からの誘惑には太刀打ちできません。
絶好のタイミングを掴んだ攻撃でも、すでにコリコリに尖ったピンク色の先端からの双丘を出され、縦の喰い込みまで見えそうな赤貝を包む尻をグイッと突き出されたら、とたんにキャンセルです。

お姉さんはH攻撃で責め立てる

『おねショタ剣戟ACT パレードバスター』は、全ての敵が美人のお姉さんです。
そして、誘惑によって主人公の攻撃や防御を無力化するうえに、ぴったりと密着してH攻撃に移行します。

「目の前でオッパイを丸出しにする」などが誘惑で、H攻撃はフェラや挿入、手コキといった直接的なプレイです。
いわゆる組み敷かれた状態のため、振りほどくまで射精に導かれてしまいます。

戦闘中は基本的に主観視点だから、少年の手足は表示されず、仰向けに倒されて、剥き出しにされた肉棒を弄られる流れです。
アクションゲームとしての振りほどきは、「画面の上部にバーが表示され、そこを左右に動く丸を全てクリックする」ことで完了します。

言い換えれば、その振りほどきを完了させるまでは、まったく反撃できない状態で、一方的にしごかれるのです。

最終的には主人公がブビュッと射精してしまい、画面上に白い液体が吐き出され、体力が減ります。

アニメーションだから見ていて楽しい

タイトルに『アクションゲーム』と入れているだけあって、戦闘中には敵キャラが動き回ります。
ただし、疑似的な動きで、「敵が攻撃するポーズに変わるのと同時に、ダメージを食らう」といった感じです。

とても上手く立ち絵を組み合わせていて、まるで本当に目の前にいて、動いている雰囲気になっています。
DLsiteに体験版があるから、さっそく確認しましょう。
最初のステージだけで終わりますが、この同人エロゲ―の仕組みを理解して、数人のH攻撃を味わうことが可能です。

純粋なアクションゲームとしても楽しく、画面を埋め尽くす敵キャラを薙ぎ払えます。
通常よりも攻撃力が高い【会心の一撃】をシステム的に再現しており、敵キャラの上のマークをしっかり見ていれば、サクサク倒せるのです。

武器や防具だけではなく、プレイヤー自身のスキルでも、戦闘の進み方が違ってきます。

物量とお色気で圧倒されていく

古来から、最も効果を発揮するのが、物量です。
甘くて美味しい果実のような女たちは、大挙して主人公に押し寄せてきます。

一画面に最大4人ぐらいの女が乱舞

戦闘シーンでは、目の前に最大で4人ぐらいのお姉さんが立ちます。
1人の姿がしっかりと描かれているため、まさに画面を覆い尽くす光景です。

彼女たちは、簡単なアニメーションや、他のポーズや表情への切り替えで、まさに所狭しと乱舞します。

画面にあるマークを動かし、敵に合わせた状態でクリックすれば、その相手に攻撃できます。
しかし、敵も左右に動き、あるいは遠ざかって、その攻撃から逃れようと努めるのです。

もちろん、コマンドを選び、順番に攻撃するターン制ではないため、画面に映っている最大4人のお姉さん達は次々に持っている武器で反撃してきます。
いったん【ガード】してダメージを軽減することも、重要なテクニックです。

ところが、相手の動きを読み切り、万全のガードをしても、お姉さんがポロンと豊満なオッパイを見せたり、スカートをたくし上げてパンツを見せつけたりすれば、一気に無防備に……。

集団で色仕掛けと攻撃をしてくる

人数が多ければ、どんな達人でも後れを取ります。
様々な武器を使いこなせる、天才剣士でも、それは例外ではありません。

お姉さん軍団は、どんどん次が出てくるから、その満足感たるや、他の同人エロゲ―にはない感覚です。
彼女たちは、顔を赤くして恥じらいつつも、淫靡なメスの色気を出して、主人公の肉棒をギュッと掴みます。

主人公が仰向けに倒されて、H攻撃に入った場合には、肉棒を弄るセンターと、右と左に女が配置されます。
つまり、最大で3人の女たちにご奉仕されるという、まさに夢の4Pです。
その時に出ている敵キャラの人数が2人以下であった場合には、センターから順番に取りついてきます。
「せっかくだから、3人の女とヤリたい!」と考えて、ついつい敵への攻撃が甘くなるのはご愛嬌です。

ちゃんと通常攻撃もしてくるのがポイントで、戦闘シーンは上手く緊張感を保っています。

いきなり出てくるオッパイや股間

勧善懲悪の『おねショタ剣戟ACT パレードバスター』は、敵キャラを倒した時にも爽快感があります。
なぜなら、お姉さんの服が破れ、オッパイなどが丸見えになり、「ああーん!」と艶っぽい声を出しながら消えていくからです。

一方的に責められて、股間の剣から屈服の証を吐き出すだけに留まらず、自分の力で倒しての征服感も堪能できます。

たとえば、可愛いシスターが股間の部分だけ布をずらして、主人公の上に跨り、グッポグッポと腰を振る。
左右にも女たちが張り付いて、「情けなーい♪」といった言葉責めも。
そんな異なるタイプのお姉さん達と、どう楽しむのかは、あなた次第です。

基本的に主観視点であるものの、一部のH攻撃とイベントシーンでは第三者の視点に切り替わります。
例を挙げると、軽装の鎧を着ている少年がお姉さんのオッパイに吸い付きながらも、そのお姉さんの手で取り出した肉棒を扱かれる、授乳手コキといった、主観では表現しにくい場面です。

真髄となる【ちょっと一戦】

この同人エロゲーは、プレイヤーが自由に組み合わせられる【ちょっと一戦】が楽しいです。
さっそく、自分の理想とする状況で戦ってみましょう。

48種類の敵を自由に組み合わせられる

差分ではなく、48種類のお姉さんがいる、夢のような世界。
【ちょっと一戦】では、それを自由に組み合わせて、戦えます。

本編ではストーリーの関係上、同じグループの敵だけの登場です。
しかし、【ちょっと一戦】ならば、全く関係のない女たちと戦えます。

約4人を個別に指定できて、勝利条件や背景といった条件も設定することが可能です。
この【ちょっと一戦】に難しいプログラミングは必要なく、表示された一覧から選ぶだけの簡単な操作になっています。

センターになったら、騎乗位をしてくる女を入れるも良し。
好みの女だけを集めて、気が済むまで戦うも良し。
誘惑とH攻撃は、各キャラで異なるため、色々な組み合わせを楽しめます。

DLsiteの体験版では、この【ちょっと一戦】モードは封印されています。
けれども、本編の戦闘シーンだけでも、「ああ、この組み合わせを試してみたいなあ」と妄想が湧いてくるのです。

本編とは違う興奮で飽きのこないオカズ

元々、難しい考えを排した、抜きゲーです。
ゆえに、【ちょっと一戦】でシコりたい時だけ、自分の好きなシチュエーションを続けることで、長くオカズにできます。

各キャラには「ほーら💛」といったボイスがついていて、戦闘中には生身の女のように囁いてくれます。
通常は表示したテキストを読んでいくのですが、短いボイスが的確に挟まれることで、どんどん興奮できる空間です。

簡単にお姉さんを入れ替えられるから、48人もの美女が自分に仕えているのと同じ。
立ち絵でも、常に体を揺らして、いかにも戦闘中という雰囲気があります。

フルボイスで長々と喋ってくれるのも捨てがたいですが、サラッと短いボイスを断続的に浴びせてくるのもオツなものです。
効果音としてのSEのおかげで、テンポ良く、自分の気分を高められます。

ゲームオーバー画面には余韻が残る

もう1つの特徴は、ボタンを押さない限り、ゲームオーバー画面がそのまま続くことです。
通常攻撃で負けた場合は別として、H攻撃で射精による負けでは、その後にも延々と抜かされる羽目に……。

終わりなき射精天国で、主人公の少年は二度とお姉さん軍団に逆らえない身体にされるのです。

この余韻はかなり極上で、「ゲームオーバーの後にどうなったのか?」という素朴な質問に答えてくれます。
通常の戦闘と、ボスなどのイベント戦闘の2種類があって、それぞれにゲームオーバー後の抜き抜きタイムが違うのです。
雑魚でも色々な組み合わせがあるため、その意味ではかなりのバリエーションとなります。

イキすぎる射精は、もはや苦痛の域です。
前と左右に張り付く女たちと、その後ろからも悪い顔で眺める女に見られながら、無様にピュッピュッと白旗を振り続ける主人公。
ヒロピン、リョナという点でも、『おねショタ剣戟ACT パレードバスター』は秀逸です。

リアル感で繰り返し遊べる

アクションゲームの最大のメリットは、プレイヤーとの一体感です。
リズムゲーのようにボタンを押していくと、それだけで他にはない満足を得られます。

まるで目の前にいるかのような躍動感

細かいアニメーションのおかげで、自分がお姉さん軍団と戦っているかのような錯覚に陥ります。
「やっ!」のように、掛け声があるため、躍動感のある敵キャラばかりです。

本編のストーリーは、もうクリア後ならば、DVDの再生のように各パートを選択できます。
難易度を変更しての再チャレンジでも、いちいち最初からやり直す必要はありません。
プレイヤーに負担をかけない、このような細かなシステムも、高く評価するべきでしょう。

こちらの武器も、すぐに攻撃できるが威力が低い、防御無視でボス向けと、多種多様です。
自分の好きなスタイルで戦って、それなのにお姉さんの誘惑でフリーズしてしまうことを味わえます。

ボス戦は慣れないと大変ですが、装備を整えて、回復アイテムを用意すれば、初心者でも勝てる範囲です。
誘惑やH攻撃も特別だから、負けても繰り返しプレイしたくなります。

ボイス付きだから思わず自分から屈服

『おねショタ剣戟ACT パレードバスター』の商品ページには、声優さんの名前は出ていません。
だが、そのボイスは魅力的で、股間をダイレクトに刺激します。

ここでのポイントは、エロい台詞だけではなく、通常の台詞が多めであること。
それによって、真剣に戦っている空気を醸し出していて、そこに雰囲気を壊さない程度の吐息やHボイスが交ざっています。

一画面に登場する女キャラが3人以上で、各自で長台詞を喋っては、むしろ五月蠅くなってしまいます。
いっぽう、短い台詞が続けば、お姉さん達に囲まれている天国を実感する機会に!

ボイスで性欲を刺激されながら、表示されるテキストでも言葉責めを受けられます。
快調に女たちを斬り捨てる途中で、誘惑からのH攻撃で、股間のソードも最高潮に達するのです。

高レベルでもヨワヨワお姉さんに敗北

強い武具を身に着けて、いくら高レベルの剣士になっても、股間はレベル0のままです。
どれだけHPが増えても、攻撃力、防御力を伸ばしても、第三のソードとは無関係。

普通に戦えば瞬殺である、最初のステージで遭遇するソードソルジャーにも、正面からの丸見えオッパイで動きを止められ、普通の手コキでKOされます。
悪いお姉さんにH攻撃をされてドピュッと、情けなく負けるのは、また格別の気持ち良さです。

拠点の【ライブラリ】では、戦った女キャラ達をじっくりと観察できます。
無理に負けなくても、シコるためのオカズがあるのは、地味に嬉しいですね。

「長いテキストを読み上げるだけは、つまらない」という方は、ぜひこの『おねショタ剣戟ACT パレードバスター』を試してみましょう。