女子校生がどんどん痴女になる異常事態!下手なゾンビ映画より怖い!

ゾンビ映画は数あれども、発情した痴女の集団に追われる世界は稀です。
そこで、姦染 Ball Busterをオススメします。
現代風の社会に住んでいる主人公が、男に群がって金玉カラッポまで抜き続ける女子だらけの学園に突入!

よく分からないウイルスで痴女化

この『姦染 Ball Buster』は、姦染シリーズの番外編です。
しかし、初めてでも理解できる内容だから、安心して購入できます。

無職の主人公が女子校で妹と幼馴染を救う

妹尾克己(せのお かずみ)は、就職できないまま、独り暮らしの無職です。
いわゆるダメ人間で、具体的な年齢といったパーソナルデータは、あまり描写されません。

住んでいるアパートは、外廊下に面した台所の横に玄関扉がある、安い物件。
プロローグの独白からも、主人公の残念ぶりが伝わってきます。

主人公の妹である、妹尾丞実(せのお つぐみ)は、とても可愛い、元気タイプです。
兄を慕っていて、仲の良い兄妹。
ゾンビパニックになった街で、彼女を救うことが、主人公の目的の1つ。

また、主人公の幼馴染として、千住静(せんじゅ しずか)もいます。
こちらは、お淑やかで、いかにも上品。
彼女も救助対象になっており、前述した妹と併せて、3人で脱出できればハッピーエンドと。

テレビ番組で異常を知った主人公が、アパートの部屋から飛び出て、妹と幼馴染が通っている学園へと突撃する流れ。

基本的に囲まれたらゲームオーバー

さて、肝心のウイルスですが、“UN-known LV4” と名付けられています。
本編では、初心者のために簡単な説明があるものの、「痴女化ウイルスだ!」と理解しておけばいいです。

感染者は目が赤く、羞恥心のない行動をします。
そのため、非感染者との識別をしやすく、ゾンビ映画のお約束を守って、彼らは力が強いです。

都心部の街中で発生したパンデミックのため、老若男女が大勢います。
竿役として、感染者の男も出てくるから、苦手な方は注意しましょう。

Hイベントでは、レ○プ、逆レ○プの両方があります。
この姦染シリーズは、基本的に乱交であることが大きな特徴で、1回のプレイで2人以上の女にご奉仕され、搾り取られるのです。

囲まれたら終わりで、主人公とヒロイン2人は、迫りくる痴女の集団から逃げ惑います。

注意:DL版は、『The Other’s Aspect』だけ収録されています

昔ながらのアドベンチャーゲーム

『姦染 Ball Buster』は、プレイヤーが選択していく、古き良きアドベンチャーゲームです。
背景とキャラの立ち絵が表示され、下には一人称の文章や、搭乗しているキャラの台詞があります。

Saveといったコマンドも用意されており、気に入った場面のリピートや、中断・再開をしやすくなっている仕様です。

【ザッピング】を採用しているので、主人公とヒロイン2人の視点を切り替えて、「その時にこの人物は何を考えて、どうしていたのか?」が分かります。
周回プレイが前提で、「全ての選択肢を選び、全ての結末を見届ければ、新たな展開が増えていく」という内容です。

スタート時点で、最高のエンディングは「3人揃っての脱出」と分かっているものの、そう簡単にはいきません。
せっかくの痴女学園だから、せいぜい楽しんでいきましょう。

シリーズ3作目のサイドストーリー

前述しましたが、『姦染 Ball Buster』は、大きなシリーズの外伝です。
姦染3 ~首都崩壊~と同じタイミングで、場所も渋谷になっています。

姦染シリーズという人気エロゲ

東北で発生した、未知のウイルスによるパニックを描いたのが、『姦染 ~淫欲の連鎖~』です。
こちらでは、映画研究部の合宿中の悲劇で、主人公がヒロイン2人を助けつつも、生還を目指します。
感染者になってヒロインを凌辱するルートもあり、このシリーズを大きく盛り上げました。

そして、『姦染2 ~淫罪都市~』の登場です。
山奥の寂れた合宿所に留まらず、ついに市街地へと到達したウイルスによって、大人数による乱交へ。
クローズド・サークルから本格的なパニック作品へと、昇華しました。

『姦染3~首都崩壊~』は、それまでのパニックが沈静化された後です。
ひょんなことから、再びウイルスの脅威が訪れ、主人公たちは必死に脱出を図ります。

それと同じ時系列、同じエリアで、大量のゾンビに襲われたのが、『姦染 Ball Buster』の主人公たちです。
外伝のため、謎を解き明かすことはなく、ただ無事に生還することが目的。

死体からのゾンビ化ではなく淫乱化

ゾンビと説明していますが、正確には「人間の欲望を増大させる」という感じです。
俗にいう淫乱化で、感染した女たちは服を脱ぎ、オッパイや股間をはだけたままで迫ってきます。

ただし、街には男も普通にいるため、必ずしも痴女だけが画面に並ぶわけではありません。

エロゲのHイベントの動機づけとして、狂うことでの痴女化はありがたい話です。
すんなりと世界観に入れるうえに、大勢による悦楽に納得できます。

より厳密に言えば、「性欲の他に、食欲なども高まっている」っぽい感じでもあります。
基本的に女も性欲が優先されるようで、捕まったら主人公もヌキヌキ、ピュッピュッです。

倫理観を投げ捨て、発情期の動物よりも精子を欲しがる痴女たちは、アニメーションなしですが、プロの声優さんによるボイス(部分的な読み上げです)で臨場感たっぷり!

粘膜による触れ合いで感染していく

ゾンビの体液によって、新たなゾンビが生まれます。
ここら辺は、まさにお約束で、街の人々はどんどん感染者たちに囲まれ、新たな感染者へ。

今回は、呪術・黒魔術ではなく、科学的に説明できるタイプなので、女の舌で肌を舐められただけでアウト。
まあ、普通に囲まれただけでもピンチなのに、脳のリミッターが外れた怪力で押さえつけられたうえに、容赦なく搾られますけど……。

アニメ版を含めれば、「一対一でも掴まれたら終わり」のようです。
素手では振りほどけず、金属バットで思い切りぶん殴るか、モップのような長物で突くしかありません。

ぎこちないが、普通に言葉も喋っており、知能は低下するものの、感染者は人間です。
しかし、性欲に支配された痴女たちは、その柔肌を惜しげもなく晒し、上下のお口で肉棒を求めます。
一度でもパクッと咥えられたら、それで感染。

『姦染 Ball Buster』では、「感染しているが潜伏期間」という恐怖もあります。
ようやく逃げ込めた安全な空間に、普通の人間の振りをした時限爆弾が潜んでいる可能性も?

パニックの発生では初期対応が全て

『姦染 Ball Buster』では、いつもの日常から、ゾンビに溢れていくプロセスも描かれています。
主人公の妹尾克己(せのお かずみ)が、妹の丞実(つぐみ)に励まされる場面からスタート。

渋谷という開放的で人が多い場所の恐怖

体験版では、「安アパートで妹との会話から」です。
いっぽう、本編では、「人で賑わう渋谷で映画館をハシゴする」という、平和な日常から。

この『姦染 Ball Buster』は、姦染3 ~首都崩壊~と同じ時間、場所です。
後付けの外伝のため、3のキャラとの協力はありません。
ですが、本編のプロローグでは、各キャラを見かけたり、短い会話をしたりします。

渋谷という、若者が多く、活気のある場所。
そこで、他人として3のキャラクター達とすれ違いつつも、自宅へ帰るのです。

主人公の独白で、「“UN-known LV4” への対策と封じ込めが完了している」と分かります。
3をプレイしていれば、「ああ、この時は裏で……」とニヤリです。

翌日の朝には、サイレンの音、ヘリの音で騒がしいことに気づきます。
何も知らない主人公はコンビニへ行き、妹は部活の合宿があるから学校へ……。

ところが、コンビニには店員がおらず、主人公は自分でレジを操作して会計を済ませます。

モブ男が痴女の巣窟となった学園へ侵入

コンビニから自宅へ帰った主人公は、テレビで公開ダブルピースの女子アナを見ます。
テレビに映っている制服の女子校生も、オッパイ丸出しで、誰がどう見ても異常。

はい。
ここで主人公が、パンデミックに気づきました。
もう淫乱化ウイルスが知られているため、その原因もバッチリです。

学園にいるはずの妹を助けるために、主人公は大急ぎで向かいます。
……と、ここまでが、体験版の基本的な流れです。

本編では、主人公がアパートを出る時に、【視点の選択】へ。

  • 幼馴染の静(しずか)
  • 主人公の克己(かずみ)
  • 妹の丞実(つぐみ)

主人公の場合は、アパートから出た場面から。
残りの2人は、主人公が学園に到着するまでの物語。

徒歩で行ける距離とはいえ、感染者に溢れた街中は、危険がいっぱいです。
この時点では、男の立ち絵も多く、「痴女がいっぱい見られる」と期待している方は要注意。

学園までは軽いジャブだから、選択肢も分かりやすいです。
間違えたら、さっそく可愛い女子校生たちや、その母親のモブに押さえ込まれ、ベロベロと舐めまわされて、ドピュッと白旗を掲げる羽目に……。

本編と同じ時間軸の短編サイドストーリー

同じ時間・場所の『姦染3~首都崩壊~』も、感染者でひしめく学園からの脱出。
まさに、襲いくる集団からの逃走で、選択肢1つで生死が分かれました。

保存が利く食料を漁り、他の生存者たちと協力、あるいは裏切られ。
ゾンビ映画のお約束を守った、市街地のサバイバルが繰り広げられます。

しかし、同じ世界観でありながら、『姦染 Ball Buster』はギャグに近いです。

主人公はバカで、無職なのに就職活動もおざなり。
けれども、妹や幼馴染がいる学園に突入して、大勢の女子生徒が動き回る閉鎖空間で逃げ惑います。

「もう感染しているのか?」の疑惑がつきまとう、生存者の間での猜疑心。
同じ学園に通っていない、それも男。
主人公の立場は、かなり弱いです。

すでに人気シリーズとして確立しているだけあって、そのストーリー展開は秀逸。
妹(あるいは幼馴染)を助けられない、感染者と気づかずにズポズポで感染、時間経過で手遅れと、基本を押さえています。

短編ですが、メリハリが利いていて、学園内では乱交による逆レ○プを楽しめます。
多くの女子生徒たちに囲まれてのご奉仕は、エロゲでも貴重。

注意:上記の画像は、アニメ版です

乱交のCGと描写はまさに一級品

『姦染 Ball Buster』は、商業作品です。
したがって、エロCGの構図、塗り、といった基本技術がハイレベルで、見応えバッチリ。

画面に女4人ぐらいのハーレム状態

外伝のため、ストーリーよりも、女子生徒との乱交がメインです。
長年のシリーズで築き上げた世界観とキャラを裏付けに、主人公が学園で女子たちに逆レ○プされていきます。

序盤ではすぐに学園に辿り着き、そこからは女子だらけの夢の空間。
ひとまずは、妹がいるはずの合宿所を目指すものの、そこらじゅうに感染者の女子がいて、男の肉棒を求めています。

女子校っぽいのに、なぜかいる男の教師たちが搾られている中、主人公は密かに探索していくのです。

その性質上、モブ女の立ち絵も、同時に4人ぐらい表示されます。
絶望的な状況をよく表現しているのです。
CGについても、同じく4人以上のハーレムばかり。

上下のお口で咥えられただけで、粘膜への接触で感染します。
ゆえに、【Hイベント=ゲームオーバー】と考えましょう。

その代わり、「1人目が終わったら、すぐに2人目と別のプレイ」と金玉カラッポまで味わえます。
サブタイトルの “Ball Buster” が示す、男の自信を打ち砕く女たちの饗宴です。

赤い目と勝ち気な表情で好き嫌いが分かれる

この世界の感染者は、赤い目です。
ビジュアルとして一目瞭然で、性欲に突き動かされた結果、どれだけ弱気の女子でも積極的に吸い出してきます。

体験版や、サンプルCGを見てもらえば、「どの女子も強気な表情をしている」と気づくでしょう。

これは、感染者の理性がなくなって、本能で動いているからです。
親しい幼馴染、妹については、主人公と人間ドラマがあるものの、それ以外の女子はヤるのみ。

CGの品質は、トップクラスです。
多人数の女子に搾られたい方に、うってつけ。
でも、逆転なしの逆レ○プだから、好き嫌いがハッキリと別れます。

商業ブランドでは、絵師の名前で買うことが多いです。
その点、姦染シリーズはお勧め!
モブ女子に至るまで描き分けで、手間を惜しまずに塗っています。

乱交だと、「どういう構図にするのか?」を考えるだけで大変。
でも、長い歴史がある姦染シリーズは、他とは段違いのノウハウで、その実力を見せつけています。

様々な服装をした女子校生の集団

過去作よりも、「大勢の女子に搾り取られる」というシチュエーションを重視。
だから、エロゲの中でも屈指のコスプレも!

まあ、作中では現役の女子たちで、単なる部活動のユニフォームですけど……。

チアガール、弓道、水泳部、陸上部、ラクロス、テニスと、本当にバリエーション豊か。
様々な花が咲き乱れ、主人公の他にも、手近な男たちを絞り尽しています。

「ほら、気持ちいいでしょ?」という柔らかな表情や、「これに我慢できるわけないじゃん」という悪そうな顔で、ひたすらに肉棒を刺激するサキュバスたちの痴態。

『姦染 Ball Buster』を起動させれば、いつでも彼女たちの柔肌、さらに溢れ続ける肉壺で包んでもらえますよ?

コンセプトが明確で、抜きゲーだから、「面倒なのは嫌だ」という方にもオススメです。
ボリュームのわりにHイベントが多めで、どれも状況が違います。

姦染シリーズの本編はもっと悲惨ですが、この外伝はお気楽に楽しめます。
といっても、世界観は共通で、「人類は存続できるのか?」のように絶望的ですが……。

直接は出てこなくても、やっぱりシリーズ物は、とても重厚です。
説得力が違います。

若い女たちに蹂躙される恐怖と悦楽

姦染シリーズは、「女たちに遊ばれ、抵抗虚しく、出なくなるまで搾られる」という物語。
一作目は、部活動の合宿による悲劇でした。

集団による逆転なしの逆レ○プ

ゾンビ映画と同じで、感染者に理性はなく、リミッターが外れていることで怪力。
ただし、こちらはエロゲのため、倫理観や恥じらいの欠如です。

捕まったが最後、女上位で徹底的にヌキヌキ。
妹や幼馴染とのHイベントでは、言葉による嬲り、過去の体験の告白といった、別の意味でも劣情を誘ってきます。

両手をそれぞれに押さえられ、正面には瑞々しい柔肌と、下の蜜壺がお出迎え。
股間の腕で女を支えつつも、周囲にも女子がいっぱい。

そういった乱交が楽しめる、男にとっての極楽。
だが、主人公の目的は、妹と幼馴染の救出です。
決して、わざと女子たちに捕まっては、なりません。

その体臭だけで勃起ものの、女子校生。
彼女たちの楽しみは、新たに迷い込んできた、新鮮な肉棒を味わうこと。

1人に捕まれば、一斉に群がられて、彼女たちが満足するまで、狭い穴のヒダヒダで扱かれ続け、同時に感染者の仲間入りです。

音声があるからシコりやすい

実績のある商業ブランドだから、高品質のボイスも収録されています。
プロの声優によるボイスは、紙芝居のアドベンチャーゲームを映画にしてくれる、大事な要素です。

18禁のエロゲーには、一般向けのアニメなどに出演しているプロもいます。
違う芸名ですが、聞く人が聞けば、普通に分かるのです。
むろん、エロゲー専門で活動している声優もいます。

この『姦染 Ball Buster』でボイスを担当している、『櫻井ありす』さん、弥黒さんも、そういったプロ。
いずれかの声優事務所、芸能事務所に所属しているか、個人でも実績豊富。
エロゲ会社には、個人と違って、そういった伝手もあります。

女の台詞はフルボイスに近く、大事な場面ではしっかりと喋ります。
そのため、実際に女学園で搾られているかのような、臨場感です。

恥ずかしい単語や、誘い文句をはっきりと口にして、ジュポ音まで。

その思い切りの良さ、妥協を許さない台詞の連続は、「さすがプロ!」と感動します。

強気の女子校生たちに搾られる

普段は、性に敏感だけど、それを隠したままで過ごす女子生徒たち。
ところが、ウイルスによって淫乱化した女子は、もう我慢しません。
女として開花したばかりの肉体を使い、男の精液を啜ります。

「友人のHを覗き見して、それをオカズに、クチュクチュと弄ってました」
足コキをしながらの告白。
射精管理によって、男を屈服させる、感染済みの幼馴染。

その他にも、自分の性体験を告げながら、主人公を射精させていく痴女たち。

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お値段としても手頃で、本編と比べて、リーズナブルです。