淫魔城にいる姫を孕ませろ!楽しく抜ける痴女られアクション!

明るく楽しい、逆レイ○を探している方は、ゆうわく淫魔城へ行きましょう。
富豪が開催した、完走を目指す選手に女たちが誘惑してくるレースのような、良い意味でおバカな空間が待っています。
体験版では、ステージ1を遊べますよ?

明るく楽しいノリの痴女たち

女体は、男を射精するためにあります。
久々に男を見た女たちは、上下の口から垂れる汁と、ムラムラに従って、襲いかかるのです。

このスピード感についてこられるか?

『ゆうわく淫魔城』は、横スクロールで右へ進んでいきます。
タイトルから分かるように、昔のバラエティー番組に近いです。

「あーん、雄者さまー! 私の口に、お情けをくださいませー!」のHなメイドが襲ってくるなど、頭からっぽで楽しむ同人エロゲ。

操作感はなかなか素晴らしく、どんどん進んでいきます。
敵に接触しなければ、ダメージを受けないから、ストレスフリーです。
引っかけ、弾幕ゲーといった難しさはなく、攻撃ボタンを連打していれば倒せます。

気づいたら射精しているアクションゲーム

敵に接触したら、ドット絵(一部はCG)によるアニメーションです。
【痴女られアクションコンボ】という、表示されたコマンドを正しく入力する場面でもあります。

フェラ、クンニなどのHをされている間は、どんどんHPが減っていきます。
ゼロになった時点で、主人公がピュッピュッと射精して、ゲームオーバーです。

コマンド入力は、ほぼ瞬間的に行えます。
しかし、痴女られているHイベントは、シコりてぃ抜群!
見入っている間に、プレイヤーと雄者はそろって白旗を上げるという寸法です。

接触と見なされる範囲は、そこそこ広く、初めてのプレイですぐに捕まります。
でも、コマンド入力であっさりと抜けられるため、ただ遊んでいる感じ。

見事なドット絵によるアニメーション

古臭く見えるドット絵は、CGと比べて動かしやすい素材です。
『ゆうわく淫魔城』の女キャラは、そのドット絵で描かれており、ステージ上で活き活きと動いています。

上手にCGと組み合わせていて、可愛くて、エロい、魅力的な痴女たちです。

ドット絵のHアニメーション、全ステージは、メインメニューの【開放画面】より開放できます。
Hイベントは、【ギャラリー】で指定すれば、何度でも閲覧可能。
ステージ毎にゲームオーバーのCG画面があって、なかなかに凝っています。

疑似的な3Dで、手前と奥にも女キャラが立っています。
手前の女は後ろ姿、奥のほうは正面の姿です。
要するに、マラソンの応援と同じ構図で、主人公の動きに合わせて、視線や体の向き、表情が変わります。

体験版をやれば、その可愛らしさを実感できます。
恥じらう美少女、美女たちに応援されながらの、淫魔城への旅です。

設置されているジェム、コインの収集と、アクションゲームの醍醐味もバッチリ!

小難しい理屈なしの洋ゲー風

海外のアクションゲームは、良くも悪くも大味です。
しかし、そのノリで進められる『ゆうわく淫魔城』は、明るいセックスによる楽しさで溢れています。

敵は全て美少女とお姉さん

男がいない世界で、召喚されたら――

やることは、セックスです。
他を気にしないぐらい、一心不乱に、相手を孕ませるほどの量をアソコへ。

そういうわけで、崩壊の危機に瀕しているファンタジー世界に召喚された主人公は、唯一の肉棒として、淫魔城に囚われた姫を孕ませるために突き進みます。
“勇者” ではなく、“雄者” と呼ばれている時点で、色々とお察しですけど……。

いっぽう、主人公を射精させようと企み、上のお口でパクッと咥えたり、M字開脚でおっぴろげて股間をクチュクチュ掻き回すメイド。
どいつもこいつも、痴女、痴女、痴女!

声優のボイスはありませんが、会話の内容や、Hイベントは明るいものばかり。
主人公が射精してGAMEOVERになった時も、「ア―ッ!」と女っぽい声のSEが鳴り響き、とことんノリが良いエロゲーです。

接触したら即ヌキヌキ

「なんて早い、ズボン下げ。俺でなきゃ、見逃しちゃうね」
思わず、そう言いたくなるほどの早業。

痴女たちは、乾いた地面が水を吸い込むように、近づいた主人公を逃しません。
即座にズボンを脱がせつつ、自分も脱いで、その肉棒をしごきます。

挟んだら見えなくなるほどの、巨乳で。
喋って、物を食べるための口で。
もう愛液であふれている、下のお口で。

主人公が呆気に取られていたら、そのまま射精して終わり。
その責めに躊躇いはなく、若い肢体とは真逆の、お店でも体験できないレベルです。

発情済みの痴女か我慢している痴女

エロい美少女、美女が集められており、スライム娘、妖精といった「まさにファンタジー」から、“友達の姉にそっくりなお姉さん” とよく分からない属性まで。

どいつもこいつも発情済みで、水を欲しがっている遭難者の如く、主人公の肉棒からの白い液体を欲しがります。

世界を救うためには、プリンセスの股間の奥に、濃ゆい白濁液を注ぐ必要ある。
それを知っていながら、女としての疼きに抵抗できず、自分勝手に中出しさせることに。

プリンセスが本来いるべき城ですら、メイド、シスターが正気を失うほど発情期。
道中にも、発情しているけど我慢している痴女と、後先を考えずに肉棒を求める痴女たちがいます。

前者については、会話することで情報を入手できる場合もあります。
話せるモブは近づくとコマンドが表示されるから、迷いません。

ゆうわく淫魔城

道中のギャラリーが盛り上げる

コースの手前と奥にいるモブは、応援団です。
音声こそありませんが、彼女たちのおかげで、プレイヤーのやる気が出ます。

主人公との距離で表情やポーズが変わる

ドット絵は、小さいからこそ、その造形によって感想が違ってきます。
『ゆうわく淫魔城』の女たちは、磨き抜かれた姿で、喜怒哀楽をはっきりと示しているのです。

ステージ上でいる姿から、ほぼシームレスに移行する、Hアニメーション。
別のウィンドウで台詞が表示される横には、より詳しい表情が分かるバストアップのCG。
洗練されたユーザーインターフェースのおかげで、待ち時間なく、ファーストフードのように楽しめます。

陰影の表現も上手く、実際には2Dであるのに、「立体的な構成だ」と錯覚します。
背景にもなっているドット絵の女たちは、常に主人公を視線で追っていて、世界の中心であることを実感。

この世界には、召喚された主人公しか、男がいません。
究極の女子校のため、どの女も初々しく、それでいて興味津々です。

難易度は初心者でもクリアできる程度

アクションゲームの難易度は、「攻撃ボタンの連打で待ち構える」で勝てるぐらい。
高速で動ける【ダッシュ】、二段で高く飛べる【ジャンプ】、範囲が広い【攻撃】、遠距離にも届く【魔法攻撃】と、一通りの操作です。

ジャンプ中の通常攻撃、魔法。
それに、下に向けての【打ち落とし攻撃】も行えます。
ボタンを押し続けることで、【魔法の溜め攻撃】へ。

ステージによっては、敵のボートに乗ります。
強制スクロールで、緊張感のある展開だから、中だるみしません。

ただし、キーボードでは操作しにくい部分もあります。
ボタン配置が多いゲームパッドを用意することを検討しましょう。

会話できる女から情報を入手しよう

お姫様、近衛隊長のキソラを含めて、基本的にドット絵に重ねることで、【会話】する流れです。
RPGと同じ感覚で、ステージの途中にいる女たちも、情報を提供してくれます。

イベントシーンは自動的に話しますが、通常は自分で探して、話しかける図式です。

男は主人公しかいないので、基本的にどの女も好意的。
敵としてHPが表示されていないモブには、話しかけられる可能性があります。

もっとも、絶対に必要な情報ではなく、雰囲気作りのフレーバーです。
「次は、どんな敵が出てくるのか?」
「他の女たちは、何を考えているのか?」
そういった疑問が解消されることで、より一層の感情移入へ。

中盤からは敵の拠点へ突撃するため、バトルと誘惑Hが多くなります。

一緒に冒険してくれるキソラ隊長

主人公を召喚した王国にいる、近衛隊長キソラ。
彼女は、プリンセスの側近にして、大事な親友です。

お姫様よりもキソラ隊長が可愛い

気の強い美少女といった雰囲気のキソラは、プリンセスの命令で、主人公の冒険に付き添います。
召喚された直後の主人公が初めて話す相手でもあり、その初々しさが愛らしい女。

『ゆうわく淫魔城』で最も愛着が湧くキャラといっても過言はなく、ステージの一部で現れて、助けてくれます。

体験版の【ステージ1】でも、チュートリアルを兼ねた説明で、その魅力を伝えてきます。
ドット絵としても動きのパターンが多く、「プリンセスより孕ませたい!」と思うこと、間違いなしです。

この同人エロゲは、「プリンセスを救出して、孕ませH」が目的です。
しかし、それでは道中のモチベーションがないため、プリンセスの親友で、旅のお供をつけています。

「すでに全員が発情済み」といえる状況でも、キソラは主人公に手を出しません。
近衛はどいつも精神的に強く、その隊長である彼女が選ばれたのです。

実はキソラが一番の強敵?

可愛いキソラは、他のモブのように快楽を求めて襲いません。
ところが、その魅惑的な肢体によって、思わぬところで主人公の射精を誘うのです。

たとえば、地下水路などをボートで進むとき。
モーターボートに乗って、一気に突き進むとき。

体を密着させる場面では、柔らかい女体によって、主人公の肉棒がこすられます。
キソラに悪意はなく、男を誘い、果てさせる状況を避けるべきです。

主人公と話しただけで無邪気に喜び、敵が巻き付いたことで密着したら、恥じらいつつ「姫様に悪い」という罪悪感も。
【ラッキーすけべ】としてのHイベントは、他の敵とは違った意味で、金玉の底から精子が湧き上がってきます。

本人はいたって真面目で、冒険の役に立つことだけ喋ります。
それだけに、赤面する姿、感じる姿は、ドット絵ですら射精もの。

一部のステージでキソラが登場する

アクションゲームの一部で、キソラが登場します。
お助けキャラだから、「助言をする」「ボートを操縦する」という裏方へ。

でも、男に興味があるメスとして、肉棒を持つオスの近くにいられることに大興奮。
ハプニングか、主人公が襲ってきたら、全く抵抗しません。
いわば、むっつりスケベです。

キソラは、普通の女であれば理性を失くして、パクッと肉棒を咥えるか、ズボッと差し込むところを必死に耐えています。
敵によって密着させられた状況ですら、自分から求めず、火照った身体のままで待機。

他の女たちが直接的に襲ってくるため、その対比として、キソラが輝いているのです。

『ゆうわく淫魔城』というタイトルでありながらも、ただ1人、決して主人公を誘惑しない女。
それこそが、キソラ隊長です。

性欲を我慢する、健気な美少女。
この女をイカせて、満足させないで、男と言えるでしょうか?

巨大な女に全身を包まれる快楽

巨人というサイズで、下から股間を見上げるぐらいが精一杯の女。
エロの1つである “巨女” は、まさに全身を包んで、しごいてくれます。

嵌まると癖になる巨女というジャンル

「柔らかい女体をもっと感じたい!」
その願いは、自分を包んでくれるサイズの女が叶えてくれます。

肉棒を胸の谷間で挟むパイズリの完成形で、吸い付くような柔肌が全てを擦り上げるのです。

『ゆうわく淫魔城』には、その巨女が数人います。
脈絡のない制服での体育座り、スク水、白のビキニで、主人公とプレイヤーの冒険を妨害!

女子校生の体育座りでは、パンツ丸見え。
しかも、パクパクと足を開いては閉じており、ジャックポットの割れ目を隠している、ピンク色のショーツがたまりません。
この座り方では、アソコが強調されるため、そのまま穴が開くまで眺めたくなります。

白ビキニの娘は、中ボスです。
同人エロゲで、このシチュエーションは非常に珍しく、これだけでプレイする価値があります。

巨女はエロ漫画で多いものの、ゲームでは滅多に出てきませんから……。

ドット絵で音声ないけどシコれる色気

声優によるボイスはありません。
けれども、とにかくスピード感がすごい!

「バッと捕まって、ジュルルルルの、ビューッ!」
こんな感じで、シームレスに射精まで導かれます。
そして、伝説へ。

「適当に女に搾られつつも、ガチャプレイで敵を薙ぎ倒して、プリンセスに中出し」
もう、その一言に尽きます。

本編をぷれいしたら分かりますが、H番組の企画モノです。
誘惑に負けて、痴女られ射精でも、罪悪感や後悔が全くありません。
明るく楽しく、それでいて背徳感たっぷりのH。

付き合ってもいないプリンセスを裏切り、親友キソラちゃんとの尻コキ、生ハメは、他のゲームで味わえない快楽です。

基本的に敵を避けて肉棒を守ろう

応援してくれるのは、良い痴女。
襲ってくるのは、悪い痴女。

そういうわけで、動いている女を避けて、肉棒を守るのが基本です。

最大の伏兵であるキソラちゃん。
彼女にも射精しないように注意しながら、淫魔城まで一直線に進みましょう。

日本の同人エロゲは、すぐに鬱展開に。
ですが、この『ゆうわく淫魔城』は最初から最後まで楽しいから、頭だけではなく、金玉も空っぽにできます。

全5ステージで、痴女られアクション・立ち絵・ゲームオーバー画面ありの女30人以上!
さらに、ゲームオーバーを含むH画像は、20枚以上の大作です。