魔法少女セレスフォニアは、たった1人で立ち向かう。
闇に侵食されていく街を救うべく戦う少女は、とても儚げ。
基本をしっかりと押さえたゲームで、一押しの名作!
分かりやすい魔法少女のお話
エロ攻撃をしてくる敵がいて、魔法少女が倒す。
よくある物語だが、『魔法少女セレスフォニア』はHシーンが豊富!
普通の女子が魔法少女に変身!

冒頭シーンで、響木アマネは化け物に襲われた。
悍ましい触手に嬲られる中、聞こえてきた少女の声に導かれ、魔法少女に変身!
メモリアから「怪異に襲われ続けるわよ?」と言われ、しぶしぶ魔法少女へ……。
アマネは、リボンをつけた三つ編みが似合う、品行方正な優等生。
いやらしい攻撃や街のセクハラによって、どんどん侵蝕されていく♪
魔法少女セレスフォニアになったアマネは、超常的なパワー、耐久力。
しかし、快感や凌辱される悦びが、魂に刻まれていき……。
小難しいこと抜きで楽しめる良作
『魔法少女セレスフォニア』は、すんなりと楽しめる傑作。
「友達を助けたい!」という、共感しやすい思いを胸に、アマネは戦う!
誰でも一度は夢見た、魔法少女が体をいじられるシーンが、至るところで♪
世界を救うとか小難しいことは一切抜きで、思う存分、シコれる。
ストーリーだけではなく、Hシーンもバリエーション豊富。
侵蝕度が高まって淫らになると、アマネはHを楽しむ、悪い娘に。
その墜ちていく様は、周回プレイをしたくなるエロさ♥
ツクール制作で良好な操作画面
『魔法少女セレスフォニア』は、『RPGツクールMV』で制作。
どのPCでも動作しますが、体験版でチェックしておくべき。
操作画面はとても分かりやすく、操作で悩まず。
RPGをプレイしたなら、いきなり遊んでも、困りません。
制作したサークルは、しもばしら工房様。
3作目の『魔法少女セレスフォニア』ともあって、さすがの貫禄を見せてくれる。
逆に言えば、過去作で培われたノウハウの集大成!
他のエロゲにはない、TRPGのように自由だけど、ストレスフリーの世界観♪
章によって大きな目的がある
『魔法少女セレスフォニア』は、章仕立て。
目的が示されて、どのように攻略するのかは、プレイヤーの自由!
日数制限はないが敵の支配度に注意
ストレスをなくすため、日数の制限なし。
けれど、人々を堕落させる敵を倒さず、Hだけでは、ゲームオーバー。
ゲームオーバーは、【支配度】という、敵の侵略が一定になった場合。
その判定は、日数の経過や、アマネがどれだけ敵を妨害したか? で行われる。
気になる支配度は、ステータス画面で!
何もせずにベッドで眠り続けない限り、基本的に問題ない。
自宅で目覚めた時、「敵が何をしていたのか?」という現状が示される。
現代の街が舞台だから単純明快
行方不明だらけのエチノミヤ市は、警察も捜査中。
アマネも「正体がバレない?」とヒヤヒヤしながら、セレスフォニアの姿へ。
怪異に対抗できるのは魔法少女だけで、ひっそり動くことに……。
規律ある日常を送っているアマネは、ここぞという場面で、Hシーン♥
移動は、アマネが知っている場所を指定する、ファストトラベル。
マップで気になる箇所を調べると同時に聞き込みを行い、事件を解決していく。
学校の移動も簡単だから、すいすい遊べる♪
授業に出ないか、男子や教師と淫行に励めば、校内の評判が下がる。
プレイヤーの選択で、アマネは男をどんどん射精させるほうがお似合いに!?
街の人々はどんどん汚染されていく
瘴気に侵されたエチノミヤ市で、善良な男も変貌する。
【レネゲード】が勢力を広げていき、様々なスキルをもつ怪人が行く手をはばむ。
「女にありつければ!」というクズが、レネゲードに集まっていく!
膝を屈したら、セレスフォニアも嬲られる。
まともな男でも、瘴気を吸い続ければ、アマネやセレスフォニアを我慢できず。
いかにも男を誘う格好をしていたら、女のほうが悪い♪
『魔法少女セレスフォニア』は、狂っていく街の描写が秀逸。
レネゲードの勧誘が目立っていき、白昼堂々、セレスフォニアを公開Hへ!?
怪人やトラップによる体の開発
怪人の特殊スキルが、セレスフォニアを責め立てる。
ダンジョンの途中にも、魔法少女の体と心を蕩けさせるトラップ♥
触手などの責めで少しずつ淫らに


ダンジョンでは、敵が襲ってくる。
媚薬を出す触手のように、セレスフォニアの敏感な部分を刺激♪
【秘密の記憶】を見れば、響木アマネの性経験が分かる。
淫欲が高まった末のレベルアップで、淫らになっていくアマネ。
街の平和を守れても、その対価とばかりに、アマネの貞操観念はどんどん消耗する。
性感値が高まり、喘ぎつつも頑張るセレスフォニアは、その感覚に慣れていく。
メモリアが助けてくれるとはいえ、現場で戦うのは1人だけ。
瘴気を放置すれば侵蝕される
魔法少女でも、ダンジョンに満ちている瘴気に晒されると、【侵蝕】が進む。
ダンジョンの探索は、瘴気汚染に悩まされる。
瘴気を洗い流さずに眠った場合や、怪異や怪人に敗北した場合は、一気に増加!?
【バッドステータス】による変化や、変身していないアマネも思考がおかしくなる。
魂まで淫らになったら、街を救えても、彼女は手遅れに……。
瘴気汚染は、無限の経験値稼ぎを防ぐため。
易しいモードは気にしなくても大丈夫ですが、ハードモードでは計画的にプレイ!
ダンジョンにはギミックも
侵入者を防ぐギミックで快楽を覚え、現れた敵に襲われる。
ボスが待っている直前には、【入口からのショートカット】があることも。
囚われた女性が倒れていれば、救出するかどうかを迫られる。
ダメージを受けるギミックもあるから、「システムをOFFにする」などの工夫!
画面の切り替えで復活した敵に倒されるパターンが、よく見られる。
焦らず、「まだ行けるは、もう危ない!」の精神で……。
持っていくアイテムや育て方によって敵の撃破までの時間が大きく変わるのも、『魔法少女セレスフォニア』の特徴。
守るべき街の人との気持ちいい交流
『魔法少女セレスフォニア』は、市民との楽しい交流も♥
自由に行動できて、サイドストーリーに没頭する事例が後を絶たない♪
現代ならではの淫行
日常生活が再現されていて、市民からの評価、学園の評価も重要!
前者は、魔法少女セレスフォニアへの金銭的な援助(ファンクラブによる健全なカンパ)につながる。
いっぽう、学園の評価はアマネの立場に関わっていて、学校へ行かない不良生徒になったら、指導の対象。
ネット配信、怪しいマッサージ店、治安が悪い地区での高額バイトと、「これでもか!」と言わんばかりに、Hシーンの連続♥
通学するアマネは、電車の交流にも遭遇♪
最初は嫌がるものの、怪人との戦い、敗北による性開発で、だんだんと喜びの顔へ!?
1つのバロメーターで、ストーリー中盤からは、男を受け入れることも可能。
露出や催眠についてもHアリ
普通の女子であるアマネは、常識的なファッション。
裸で外へ出ることはなく、水着のような露出が多い服装も選べない。
けれど、怪人による洗脳、寄生した生物の影響、アマネの勉強で、状況が変わる。
催眠による常識改変は、「アマネは日常を送っているつもりで淫乱」というシチュ。
自らの意思でありながら、正しく理解していない。
そのギャップは、プレイヤーも刺激する。
露出については、アマネが堕落したことを如実に示す。
出会い系で相手を探し、穴に出し入れされる彼女を見ていると、昔の清楚で常識に満ちあふれていた姿は想像すらできない。
対人のシチュエーションが多い


現代社会で、Hシーンは対人シチュが多め。
淫乱になったアマネが乱交する場面では、彼女のアクメへの渇望、「真面目だった自分が馬鹿らしい」という本音も♥
スタート時のアマネは、電車で触られたら不快に思い、体育教師のセクハラに怒る。
けれど、気持ちいい感覚を刻まれ、凌辱されて、その基準は下がる一方。
瘴気や敵がいなくても、美少女への欲望だらけ。
そして、女子校生というだけで高い価値があることは、紛れもない事実。
学園で評判のアマネとなれば、「一度でも味わいたい」と願う男たちが行列を作る!
長くプレイしたくなるシステム
秀逸なインターフェイスで、周回プレイ!
一般的なRPGですが、左上にログが表示されるなど、少し独特。
性感帯を開発され堕ちていくアマネ
人に見られない場所へ行き、魔法少女セレスフォニアに変身。
シンボルエンカウントだから、敵に接触したらバトルへ!
戦闘は、コマンド選択によるターン制。
武器・防具の買い替えはなく、スキルセットやレベルアップで強くなる。
敵の攻撃を受けたセレスフォニアは、オッパイを強調する戦闘スーツが破れていく。
スーツの耐久値も表示され、ゼロになったら2つの頂点を惜しげもなく晒し、股間も露わ♥
喘ぎながらも剣を振るうセレスフォニアの勇姿を見ていると、堕落させたくなる♪
淫欲値や侵蝕度でどんどん変化
淫欲値や侵蝕度は、Hシーンに欠かせない数値!
初期のアマネは「私は屈しない!」と我慢して、控えめのプレイ。
【淫欲Lv.2】以上で、全身をまさぐる手、穴に深く挿入される感覚を楽しむ。
胸をはだけたまま、両手で握っている物をしごく顔はとても淫靡で、平和をもたらした後にも体がうずくに違いない♥
ゲーム内のコンビニでは、【ゴム】も販売。
アマネが安全に楽しむため、忘れずに買っておくべき。
自由度が高いので、狙ったイベント♪
高い難易度では効率的なプレイが求められるから、最初はノーマルがちょうど良い。
着せ替えは立ち絵に反映
『魔法少女セレスフォニア』は、着衣プレイ!
ドット絵の2Dキャラであるものの、美しい立ち絵とカットイン、その他の演出も。
特定のポイントでは着せ替えも可能で、立ち絵のHシーンに反映♥
ゲーム序盤は、アマネが「恥ずかしい」と思える状態での外出はできず。
イベントシーンの約90%が、大事な部分だけ破ける、着衣エロ。
セーラー服、スク水、体操服、バニーと、コスプレ派が思わず頷くだけのバリエーション。
RPGの楽しさと、淫らになっていくアマネの痴態。
体験版は序盤のみですが、それでも完成度が高く、ストレスなし!











